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用語辞書 (ま行・や行・ら行・わ行)

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用語辞書 (ま行・や行・ら行・わ行)


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【まやらわ行】用語クリック
  1. 約元 Reduktion ー還元ー
     『資本論』「抽象的に人間的な労働 abstrakt menschliche Arbeit」
     第1章第4節
       〔 価値対象性 Wertgegenständlichkeit - 価値性格 Wertcharakter 〕
    7. 労働生産物はその交換の内部においてはじめて、その感覚的にちがった使用対象性から分離された、社会的に等一なる価値対称性を得るのである。労働生産物の有用物と価値物とへのこのような分裂は、交換がすでに充分な広さと重要さを得、それによって有用物が交換のために生産され、したがって事物の価値性格が、すでにその生産そのもののうちで考察されるようになるまでは、まだ実際に存在を目だたせるようにはならない。この瞬間から、生産者たちの私的労働は、事実上、二重の社会的性格を得るのである。これらの私的労働は、一方においては特定の有用労働として一定の社会的欲望を充足させ、そしてこのようにして総労働の、すなわち、社会的分業の自然発生的体制の構成分子であることを証明しなければならぬ。これらの私的労働は、他方において、生産者たち自身の多様な欲望を、すべてのそれぞれ特別に有用な私的労働がすべての他の有用な私的労働種と交換されうるかぎりにおいて、したがって、これと等一なるものとなるかぎりにおいてのみ、充足するのである。(全く)ちがった労働が等しくなるということは、それが現実に不等一であることから抽象される〔 Abstraktion 〕ばあいにのみ、それらの労働が、人間労働力の支出として、抽象的に人間的な労働としてもっている共通な性格に約元(約分)〔Reduktion :還元.用語辞書参照〕されることによってのみ、ありうるのである。・・・」


  2. ヘーゲル (へーげる)
     上記のカテゴリーがみられる箇所は、『大論理学』初版と第2版とではかなりずれている(とくに「質」の位置づけにかんして)。以下では第2版を中心に説明するが、初版の方が論理的であることも多い。上上記のカテゴリーがみられる箇所は、『大論理学』初版と第2版とではかなりずれている(とくに「質」の位置づけにかんして)。以下では第2版を中心に説明するが、初版の方が論理的であることも多い。上記のカテゴリーがみられる箇所は、『大論理学』初版と第2版とではかなりずれている(とくに「質」の位置づけにかんして)。以下では第2版を中心に説明するが、初版の方が論理的であることも多い。記のカテゴリーがみられる箇所は、『大論理学』初版と第2版とではかなりずれている(とくに「質」の位置づけにかんして)。以下では第2版を中心に説明するが、初版の方が論理的であることも多い。上記のカテゴリーがみられる箇所は、『大論理学』初版と第2版とではかなりずれている(とくに「質」の位置づけにかんして)。以下では第2版を中心に説明するが、初版の方が論理的であることも多い。
  3. さささささ (へーげる)
     上記のカテゴリーがみられる箇所は、『大論理学』初版と第2版とではかなりずれている(とくに「質」の位置づけにかんして)。以下では第2版を中心に説明するが、初版の方が論理的であることも多い。上上記のカテゴリーがみられる箇所は、『大論理学』初版と第2版とではかなりずれている(
  4. 四元素説 (よんげんそせつ)
     上記のカテゴリーがみられる箇所は、『大論理学』初版と第2版とではかなりずれている(とくに「質」の位置づけにかんして)。以下では第2版を中心に説明するが、初版の方が論理的であることも多い。上上記のカテゴリーがみられる箇所は、『大論理学』初版と第2版とではかなりずれている(
  5. □□□□□□□□□□□□
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  6. □□□□□□□□□□□□
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  7. □□□□□□□□□□□□
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  8. □□□□□□□□□□□□
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